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障害年金の申請に必要な書類

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障害年金の申請に必要な書類

■年金請求書
どんな傷病か、年金加入履歴、請求者本人と家族の名前、年金を受給できるようになった場合の振込先口座などを記入します。

■診断書
傷病や精神、身体の状態を最も反映できる診断書を8種類の様式から選びます。医師又は歯科医師に作成してもらいます。循環器疾患の診断書には心電図のコピーの添付が必要。呼吸器疾患の診断書には、レントゲンフィルムの添付が必要。先天性股関節症の場合は最も古いレントゲンフイルムが必要です。

■受診状況等証明書
初診日を証明する書類です。診断書を作成した病院と初診の病院が違うときに提出します。

■受診状況等証明書が添付できない申立書
初診の病院でカルテが廃棄されていた、廃院していたなどで受診状況等証明書が取れないときに提出します。

■病歴・就労状況等申立書
診断書にはお医者さんが医学的な身体、精神状態等を記載します。しかし、診断書には請求する本人の状態が全て記載されていません。それを補足するために本人が書く書類です。たとえば、週に1回しか風呂に入れない、トイレに行くときも一人で行けないので家族に支えてもらっているなどの困っている日常生活状況等診断書だけではわからないことを記入します。

■戸籍謄本
加算対象者がいる場合に必要です。配偶者、子と請求者との続柄及び配偶者、子の氏名・生年月日を確認するための書類です。

■住民票・戸籍抄本
生年月日を確認することができる書類。請求日以前6か月以内に交付されたもので、かつ障害認定日以降のもの。事後重症請求の場合には、請求日以前1か月以内に交付されたもの。

■世帯全員の住民票
加算対象者がいる場合に必要です。請求者と加算対象者との生計維持関係を確認する書類です。

■所得証明書、課税(非課税証明書)、源泉徴収票等
生計維持関係を確認する書類。義務教育終了前の場合はいりません。高校在学中であれば在学証明書または学生証のコピー。

■障害のある子の診断書
20歳未満で障害の状態にある子がいる場合に必要です。

■預金通帳等
通帳の金融機関名、名義人名、口座番号がわかるページのコピー。請求書に振込先金融機関の証明印を押してもらえば通帳コピーはいりません。

■第三者行為事故状況届
交通事故、労災など第三者の行為によって障害になった場合に提出します。

■印鑑
申請時に必要です。認印でOK、シャチハタはダメ。

■年金手帳又は年金証書
申請時に請求者及び配偶者の分が必要です。

■必要に応じてその他書類が必要な場合があります。

障害年金の基礎知識はこちらをご覧ください → ここをクリック

 

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